JOC竹田会長の会見で疑問に感じたメディア側の態度

こんにちは。

Dream Jockeyのパイオニア、提唱者の小笠原です。



検索ワード狙いですよ~(笑)

でも、ここからは「怒り」です。

というか「呆れ」ですね。もはや。

日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長の記者会見。

質疑応答もなく、7分で終わったとのこと。

本人は潔白とは言っているものの、この会見で印象が変わってしまったのは事実でしょう。

まあ、これに関する論調は、ネットで検索すればいろいろと出てくるので、小生は違うアプローチから。。。



そのあと、JOCの広報の方が出てきて、集まったメディアの皆さんから「なぜ質疑応答がないのか?」って、いろいろ言われるんです。

まあ、集まったメディアの皆さんの気持ちもわかります。私もかつてそのような仕事してましたから。

でも、その中で「おや!?」と思ったこと。

 

「忙しいのに来ているんだぞ!」

 

「はぁ~!?それ言っちゃならんだろ!」って。

メディアの品位が損なわれますね。

この人、ぜひネットの力で吊るし上げして、メディアから追放すべきですね!

どこかでもっと書いてくれないかな~(苦笑)

取材する人、メディアにいる人の人格ではないですよ。

 

ではでは。。。

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イッテQ!だって文春だって結局は「著作物」

こんにちは。Dream Jockeyのパイオニア、提唱者の小笠原です。さて、「著作物」って何??著作物の定義著作権法第2条第1項第1号で著作物についての定義があります。「思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう。」すなわち「創作」ですね。